[ 24種類のクラス ]
「性別」・「種族」・「所属都市」が決まったら次はクラスの選択にはいります。

それぞれのクラスは、大きく4つのアーキタイプで分けることができます。
[ ファイター(Fighter) ]・[ スカウト(Scout) ]・[ メイジ(Mage) ]・[ プリースト(Priest) ]
全24クラスですが、所属都市の善・悪属性によって選べるクラスは制限されるため、16クラスから選ぶことになります。

(図の緑字のクラスは中立(両都市で使用可能)、白字は善都市、赤字は悪都市)
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ケイノス・ケレティン[善:Good]: |
フリーポート・ネリアック[悪:Evil] : |
ファイター |
パラディン, モンク, |
シャドウナイト, ブルーザー, |
スカウト |
スワッシュバックラー, レンジャー, |
ブリガンド, アサシン, |
メイジ |
イリュージョニスト, コンジュラー, |
コウアーサー, ネクロマンサー, |
プリースト |
テンプラー, ミスティック |
インクイジター, デファイラー |
(例えば、ドワーフ[善属性種族] で アサシン[悪属性クラス] を選択することは通常出来ません。)
(例外として、「裏切りクエスト」をこなし所属都市を替えることで対となる属性のクラスに変更出来ます)
24クラスの特徴を書いておきます。
(クラス説明文は、ゲーム内クラス選択画面から)
| 24クラスの説明内「背景が灰色」の欄について |
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以下の”灰色の背景”欄にある説明文は1プレイヤーの感想として読んでください。間違ってる部分や実際と違う部分があるかもしれません。 |
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また”灰色の背景”欄内は多少ゲーム内の知識をもっていなければわかりづらい内容となっています。MMOが初めての方やEQ2を初めてプレイする方は、この項目は飛ばしてください。 |
間違っている部分、気が付いた事などあれば、
メールか掲示板で教えていただけるとたすかります。 |
●近接戦闘に優れ、敵の注意を引き、味方を守る盾となるクラス● |
▼クラスの特性
HP:ブロウラー系>ウォーリアー系>クルセイダー系
Pow:クルセイダー系>ウォーリアー系>ブロウラー系
※:グループでは仲間の先頭を歩き、敵と真正面から戦うのがこのアーキタイプです。
■ファイター系全てのクラスはSTRよってパワー総量が上がります。
■ウォーリアー・クルセイダー系が装備できる鎧は”プレート”まで、ブロウラーは”レザー”までです。
■ウォーリアー・クルセイダー系は盾装備時のみ使用可能なアーツを覚えます。
■全てのファイタークラスはグループメンバー(対象一人のみ)を護るバフを使うことで、自身の能力をあげることができます。
■ファイタークラスはスタンス(常時型Buff)により戦い方を変えます。
攻撃スタンス・防御スタンス・(ブロウラー限定の中間スタンス)
■ファイターはそれぞれのクラスの特徴を持つレイドバフをもっています。
■防御スタンス時抵抗値があがります。この抵抗値はクラスにより種類が違います。
■タウントのレジスト率を左右するアグレッションスキルを持っています。
■10分に一度、「レスキュー」という名の強力なヘイト順位UPアーツを使用できます。 |
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ウォーリアー系クラスは頑丈な防具と武器を活かして仲間を守り、敵にダメージを与える。
戦闘時には最前線に立ち、その勇猛な戦いぶりで敵を震えあがらせる。 |
※:多数の敵を引きつけグループの硬い硬い盾となるウォーリアー
■敵の注意を引きがっしり受け止めるガーディアンに対し、
攻撃を受け、攻撃を与えることで敵の注意を引くのがバーサーカーです。 |
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ガーディアン防御に定評のあるガーディアンは、重装備の鎧で身を固めることが可能なうえ、防御能力を向上させる数多くの技を習得可能。それらによってガーディアンはまさに鉄壁の盾と化し、敵の猛攻から仲間をまもることができる。その抜群の耐久力によってガーディアンは自然とグループの大黒柱敵存在になるだろう。
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※:守り特化型タンク。
防御スタンス:軽減UP+防御UP+受け流しUP+炎熱抵抗UP+近接Down
グループバフ:HPUP、近接UP
グループ・レイドバフ:防御UP
■味方一人のヘイトを何%かカットできます。
■強力な防御・キープアーツをもちます。 |
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バーサーカーひとたび武器を手にすれば、敵という敵をせん滅し尽くすまで決して戦いをやめることのない凶戦士、バーサーカー。破壊衝動に任せて荒れくるうバーサーカーの戦闘能力は、特に複数の敵を相手にするときにその真価を発揮するといわれる。破壊的な戦技が敵の注意をバーサーカーにひきつけることになり、仲間は安心して戦うことができる。 |
※:守りに加え攻撃系バフももちあわせる。
防御スタンス:軽減UP+防御UP+受け流しUP+冷気抵抗UP+近接Down
グループバフ:STRUP、バーサク
グループ・レイドバフ:戦闘時HPリジェネUP
■多数の注意を引くアーツをもち、ダメージを与えることで相手を引きつけます。 |
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クルセイダー系クラスは鎧に身を包み、神の力を借りて戦う恐るべき戦士だ。
敵に強烈な物理ダメージを与える能力に加え、さまざまな武器や盾を自在に使いこなすことができる。 |
※:堅さに加え様々なスペルも使いこなすクルセイダー
■パラディンはSTRとWIS、シャドウナイトはSTRとINTによってパワー総量が上がります。
■ヒール能力を持つパラディン。相手から吸い取る能力をもつシャドウナイト。
■自身の軽減力を落とし、グループメンバーの一人に加算する事ができます。
■クルセイダーは他のファイターに比べ遠隔攻撃装備の制限が厳しくなっています
かわりに”シンボル”と呼ばれるステータスアップアイテムを遠隔スロットに装備できます。
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パラディンパラディンといえば、剣の道に生き、無私の高潔さを誇りとする聖騎士である。パラディンは剣と盾による戦いのみならず、祈りによって神聖な魔法を操ることができる。強力な敵との死闘を、パラディンの癒しと守りの魔法に助けられて生き延びた冒険者グループも少なくはないという。 |
※:ヒールスペルも使いこなすハイブリッドクラス。
防御スタンス:軽減UP+防御UP+WISUP+魔法・神聖抵抗UP+近接Down
グループバフ:対アンデッドProc付与
グループ・レイドバフ:英知UP+ヒーリングスペル回復量UP
■15分に1度、強力なヒール(通称:レイハンド)を使えます。
■パラディンの蘇生呪文は蘇生後一瞬で対象のHPを完全回復させます。
■味方一人のヘイトの何%かを吸収し、自分のヘイトにできます。 |
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シャドウナイトシャドウナイト、それは文字通り闇の騎士である。闇に生きるシャドウナイトにとって敵の血しぶきと泣きわめき許しを請う哀れな声が何よりのご馳走なのだ。その存在はまさに悪の華! 苛烈な剣技にくわえて恐るべき闇の魔術で敵の生命を削ってしまうという戦い方もシャドウナイトならでは。敵に回せば恐ろしいが味方としても恐ろしい戦士、それがシャドウナイトだ。 |
※:ダメージスペルも使いこなすハイブリッドクラス。
防御スタンス:軽減UP+防御UP+WISUP+病気抵抗UP+近接Down
グループバフ:ドレインProc付与
グループ・レイドバフ:スタミナUP+ダメージスペル攻撃量UP
■15分に1度、強力なダメージスペル(通称:ハームタッチ)を使えます。
■高レベルで死んだふり(FD能力)とグループ緊急脱出を覚えます。 |
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ブロウラー系クラスは敵と正面から渡り合うメレー(近接戦闘)の専門家だ。
軽量の防具と接近戦術を好み、鍛錬によって自らの肉体を凶器の域まで磨き上げている。 |
※:堅さはないが回避力と攻撃力が光る肉弾格闘系のブラウラー
■ファイター系ながらレザー系アーマーとナックル・棍武器のみという厳しい制限があります。
■弓は装備できません。
■高所から落ちても受け身でダメージを受けないセーフフォールという能力をもちます。
■前面だけでなく、背後からの攻撃に対しても”受け流し”や”回避”が発動します。
■Feign Death(通称:FD)と呼ばれる死んだふりが使えます。(リキャスト時間:短)
■少量のヒールアーツ(モンクは自己だけでなく他者も、ブルーザーは自己のみ)を持ちます。
■一部の属性に対する術者自身をキュアするアーツを持ちます。
■自己バフであるヘイトUPProcでヘイトを稼ぎます。 |
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モンク修行によって心身を鍛え抜いたものだけがモンクと呼ばれる。モンクは精神統一によって肉体の限界をはるかに超えた超人的な力や技を繰り出すことができる。その手刀は鋼を割り、蹴りは岩を砕くという。気配を消す術や、気合いによって自ら傷を塞ぐ技も習得可能だ。奥義を究めたモンクは己の心臓を止めて、死んだふりで敵の目を欺くことすらできる。 |
※:手数を誇るモンク。
防御スタンス:軽減UP+防御UP+逸らしUP+精神抵抗UP+近接Down
グループ・レイドバフ:ヘイスト
■12秒間、近接攻撃を全てかわすアーツを覚える。(エンシェント)
■術者キュア:精神+炎熱・冷気+(高レベルで)毒・病気 |
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ブルーザー自らの肉体を超攻撃型の人間凶器にまで鍛え上げた格闘者、それがブルーザー! その技は敵の急所を的確に突き、大打撃を与える。逆に敵からの攻撃は巧みな体さばきでかわし、あるいは受け流してしまう。肌と肌の触れあう肉弾戦闘こそがブルーザーの本領だ。 |
※:一撃の重さや付随効果を誇るブルーザー。
防御スタンス:軽減UP+防御UP+逸らしUP+毒抵抗UP+近接Down
グループ・レイドバフ:ヘイト補助+コンバットアーツ攻撃量UP
■術者専用のスタンや窒息を無効化できるアーツを覚える。(エンシェント)
■術者キュア:精神+斬撃・刺突・打撃+(高レベルで)神聖・魔法 |
●様々なスペルにより、後方から戦闘全体に働きかける● |
※:遠距離から、様々なスペルを使い戦うアーキタイプです。
■メイジ系が装備できるのは布装備までです。
■単体アーケインキュアを覚えます。
■バフ:インビジリティ(透明化魔法)を覚えます。
■バフ:シー・インビジリティ(透明化看破)を覚えます。
■デバフ:ディスペルマジック(魔法バフ消去)を覚えます。
■メイジ系は全て、何らかの方法でグループメンバーのパワーを調整できます。 |
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ソーサラー系クラスは攻撃呪文と敵の魔術を弱める呪文を得意とする。
強大な魔力を縦横無尽に操る彼らは、戦闘時には恐怖の権化と化す。 |
※:スペルを駆使して大ダメージを稼ぐソーサラー
■攻撃重視の両クラスですが、単体に強いウィザードと多数に強いウォーロックに分かれます。
■ウィザードは炎熱・冷気を得意とし、ウォーロックは毒と病気を得意とします。
■術者用の、”術者のHP”を”術者のパワー”に変換するスペルを持ちます。
■術者用とは別に、”術者のHP”を”フレンドのパワー”に変換するスペルを持ちます。 |
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ウィザード攻撃型の呪文を専門に操るメイジ系クラスの中でも飛び抜けた火力を誇るのがウィザードだ。ウィザードは基本的に炎および氷のエレメントを操る呪文を得意とす。破壊力の高い様々な呪文を操るウィザードだが、特に単体の敵に一撃で大ダメージを与える能力には特筆すべきものがある。 |
※:一撃が重く最大ダメージを誇ります。
グループバフ:最大パワーUP+ 炎熱・冷気耐性UP+STRUP+INTUP
味方単体バフ:Procによる術者パワー回復+炎熱系Proc。
■Lv24でグループ緊急脱出をおぼえます。
■EoF:グループゲートを使い、各地のウィザ−ドスパイアへ飛ぶことができる。 |
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ウォーロック毒と病気の力を自在に操って敵に死と滅びを与える、それがウォーロックである。ウォーロックの邪悪な術は闇の世界の混沌をその力の源泉とする。ウォーロックの習得する呪文には様々あるが、複数の敵を一度にたたくことができる魔法は特に充実していると言えるだろう。 |
※:多数に対しての総ダメージを誇ります。
グループバフ:最大パワーUP+ 毒・病気耐性UP+支配・破壊・賞罰・癒しスキルUP
味方単体バフ:ドレインProcによる術者パワー回復+毒DoT系Proc 。 |
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サモナー系クラス はノーラスに棲む強力なモンスターを呼び出し、従えることができる。
多彩な秘術を駆使する彼らだが、その最大の武器は自分の意のままになるこうした怪物たちだ。 |
※:ペットを呼び出し一人と一匹で戦うサモナー
■3種類のペット(ファイター型・スカウト型・メイジ型)を扱い、様々な面で活躍できる攻撃を得意とした万能タイプ。
■コンジュラーは炎熱・冷気を得意とし、ネクロマンサーは毒と病気を得意とします。
■術者用の、”ペットのHP”を”術者のパワー”に変換するスペルを持ちます
■「エッセンス」とよばれる、パワーを回復するアイテムをフレンドに召還できます。 |
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コンジュラー少なからぬ種類の攻撃呪文を操るコンジュラーだが、他のメイジクラスと比べたときコンジュラーの最大の特徴となるのは、四元のエレメンタルのしもべを召還する能力だろう。召還されたしもべは主人であるコンジュラーに絶対服従し、命令ひとつでどんな強敵にも立ち向かっていく。この忠実なしもべこそがコンジュラーの最大の武器なのである。 |
※:火・土・風・水等、エレメンタル系のペット。
グループバフ:最大パワーUP+ 冷気・炎熱耐性UP+近接系含む全ての耐性小UP+ペットの防御UP
■ペットを犠牲にし、グループメンバーを回復(HP+パワー)できます。
■高レベルでゾーン内のメンバーを近くに引き寄せるスペルを覚えます。
(店売り触媒消費)(エンシェントスペル) |
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ネクロマンサー死と滅びをもたらす不吉な闇の魔法使い、ネクロマンサー。ネクロマンサーは邪悪な術によって使者の屍をしもべとして従えることができる。ネクロマンサーに操られた屍は恐れを知らぬアンデッドの戦士として敵を震え上がらせることだろう。またネクロマンサー自身の放つ闇の魔法は、敵の力を奪い生命力を吸い取る邪悪な力を秘めている。 |
※:ゾンビ・スケルトン・ヴァンパイア等、死霊系のペット。
グループバフ:最大パワーUP+ 毒・病気耐性UP+STA・INTUP
■相手からHPを吸い取るスペルを持ちます。
■術者のHPを消費し、フレンドをヒールできます。
■高レベルで蘇生スペルを覚えます。
■FDを使用できるようになります。(100%成功・リキャスト:15分) |
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エンチャンター系クラスは魔力を使って敵を惑わし、意のままに操ることができる。
戦闘時には撹乱と陽動に努め、仲間の優位を保つ。 |
※:仲間のパワー回復、敵を眠らせるなど、仲間との連携によっては大きな力を発揮するエンチャンター
■攻撃力や防御力はありませんが、敵NPCをコントロールする術に長けたクラス。
■Mezと呼ばれる、相手を眠らせ、無力化するスペルを得意とします。
■対単体の他に、エンカウンターに対して効果のあるMezをもちます。
■単体フレンド用インビジスペルを使えます。
■強力なグループパワーリジェネをもちます。 |
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イリュージョニストイリュージョニストとは巧妙な眩惑の術によって敵を思い通りに操るメイジである。イリュージョニストは様々な呪文を駆使して敵を欺き、混乱させ、陥穽へと誘導することができる。その特徴ある呪文の数々によって乱戦を支配し、味方にとって都合の良い局面を作り出す能力こそがイリュージョニストの真骨頂といえる。また仲間の能力を一時的に向上させる支援魔法の数々も見逃せない。 |
※:グループバフ能力、Mez能力に秀でる
グループバフ:最大パワーUP+ 魔法・精神・神聖耐性UP+パワーリジェネ+WIS・INTUP
味方単体バフ:ヘイスト(効果大)
■「術者の分身:ペット」を召還し、戦わせることができます。(集中力:3) |
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コウアーサーメイジ系クラスの中でも敵の精神支配に能力を特化させたものがコウアーサーである。コウアーサーは相手の精神に干渉する呪文を多々有する。相手の心を縛って一時的に行動の自由を奪うもの、とてつもない恐怖を植え付けて逃走させるもの等々。なかでも、敵の精神を完全支配して傀儡人形のようにその行動を操る呪文はコウアーサーの得意とするところである。 |
※:グループバフ能力、パワー回復系能力に秀でる
グループバフ:最大パワーUP+ 魔法・精神・神聖耐性UP+パワーリジェネ+AGI・INTUP
味方単体バフ:DPSUP(効果大)・ヘイト獲得率UP
■敵をチャームし、ペットとして戦わせることができます。(集中力:3) |

( クラス選択の参考には、公式ページにも目を通すことをおすすめします。)
一度決まると再選択も変更することも出来ません、慎重にじっくりと考えてください。
キャラクターを複数作り、いくつかのアーキタイプに触れてみてから決めるのもいいでしょう。
お勧めは種族も職業も自分の好みで選ぶことです。
「誘われやすそうだから」「強いと聞いたから」など周りを気にせず、好みで選ぶ事をお勧めします。