[ ピラー・オブ・フレイム(Pillars of Flame) 地図 ]
※『エンシェント・テーブル』にAQはありませんが、サーバーがリセットされるメンテナンス毎に鍵がかかります。
■Grp:『エンシェントテーブル』■
ゾーン:エンシェントテーブルは毎日鍵がかかり、誰かが鍵を開けることで誰でも入場することができるようになります。
(鍵が開いた時、鍵が開いた事を知らせるメッセージが同ゾーンにいるプレイヤー全員に伝わります。)
開く方法は、エンシェントテーブル前の広場にいるサイクロプスを殲滅した時、抽選POPする"Protector"という名の付いたサイクロプスを倒すことで開きます。
中は短時間で回れるほど小さなゾーンですが、同じように抽選があり、運が良ければ100%鉄箱を落とす”エンシェントサイクロプス”と会うことができるでしょう。
■Grp:『キャゼルの踊り場』■
その昔、ロー砂漠を闊歩し、虫を払うように冒険者を潰しあるき、おそれられたキャゼルという名のジャイアントがいました。
そのキャゼルが待ち受けるこのゾーン、短時間で挑戦できるインスタンスでありながら、最も難易度が高いと言われています。
(キャゼルが落とす「スプーン」はジァイアントサイズで武器にもなります。実用性はほとんどありません。)
■ダンジョン:『幻影の城』■
”Samirah's Mirror”を使えばあっという間につくこのゾーン。(DoFゾーンでのみ発動します)
下層・上層・4つの塔にわかれ、中央は『詩人広場』とよばれるグループインスタンスの入り口があります。
上層3つの庭、それぞれの庭に仕掛けがあり、また4つの塔にも様々なクエストや仕掛けがあるグループ向けの面白いダンジョンです。
(下層では亀裂に注意、ここは浮遊城。足を滑らせ亀裂から落ちると下界へ真っ逆さま。)
■Raid:『コート・オブ・アルアファズ』■
「幻影の城」の影、コート・オブ・アルアファズ。
全てのNPCは襲ってこず、話しかけても不気味なことをぶつぶつと話すのみ。
下層から上層に上がるためには門番を倒さなければいけません。
一戦一戦、どう戦うか問われるレイドゾーンです。
(ここは、全体が一つのファクションで繋がっており、戦うことで落ちます。)
(マップ内ダンジョンのレベル表示は目安です。)
ピラー・オブ・フレームにあるグループインスタンスは、フィールドにいる敵のレベルと同様にどれも難易度の高いものとなっています。
また、
『幻影の城』にはクエストだけでなく、庭や塔に仕掛けがあり。場所毎に仕掛けがかわるため、仕組みを調べつつ探検するのもいいでしょう。