[ エバークエストII をはじめるまで−基本操作 ]
エバークエストIIでは、キーボードとマウスを使い操作します。
移動はWSAD(または↑↓←→)を使うか、マウスで右ボタンを押しながら左ボタンを押すことで前進移動できます、
Numlockキーを押すことで、オートランの On/Off の切り替え、また、オプションでマウスにオートランを設定することもできます、
Enterを押すことで、チャット入力待ち状態となり、入力後再度Enterで発言します。標準発言は /say です。
チャットには種類があり、
[ 自分の周りのプレイヤーに聞こえる:/say
] (色は白 )
[ 指定した相手にのみ聞こえる:/tell ](色は 紫 )
[ グループメンバーに聞こえる:/gsay ](色は 水色 )
●キーボード操作

※ベータマニュアルから
キー |
コマンド |
K |
ナレッジ |
J |
クエストジャーナル |
Alt+O
|
オプションメニュー |
I |
インベントリー |
L |
スキル |
M |
マップ |
O
|
ソーシャル |
Y |
コミュニティ |
WSAD |
移動 |
| ↑↓←→ |
移動 |
| Q |
左サイドステップ |
| E |
右サイドステップ |
| スペース |
ジャンプ |
| C |
しゃがむ |
| X |
座る・タツ |
| Home |
水中で上昇する(水面に向かう) |
| End |
水中で下降する(水底へ潜る) |
| \ |
/say(周囲にいる人に届くチャットメッセージ) |
| T |
/tell(指定した相手にしか届かないチャットメッセージ 例:/tell Charactername メッセージ) |
| G |
/gsay (グループを組んでいるメンバーのみに届くチャットメッセージ) |
| RまたはBack Space |
/tellを送ってきたプレイヤーに/tellを送り返す(/tell Charactername をダイレクトで表示) |
| Esc |
ターゲットクリア/ウィンドウを閉じる |
| F1 |
自分をターゲットする |
| F7 |
近くのプレイヤーキャラクターをターゲットする |
| F8 |
近くのノンプレイヤー・キャラクターをターゲットする |
| F2 F3 F4 F5 F6 |
グループメンバーをターゲットする |
| @ |
オートアタック |
| Tab |
視界内の対象を順にターゲットする |
| PrintScreen |
スクリーンショット撮影 |
| PageUp |
上を向く |
| PageDown |
下を向く |
| F9 |
視点切り替え |
| F10 |
ユーザーインターフェイスのON/OFF |
| 0-9 - ^ |
ホットキー |
| P |
キャラクター情報 |
| H |
NPCなどへのあいさつ/話し掛ける |
| : |
/emote |
| U |
ギルド |
| B |
レシピ |
| Alt+Enter |
ウィンドウモード切替(フルスクリーン/ウィンドウモード) |
| Alt+X |
経験値バーのON/OFF |
| Alt+N |
コンパス表示のON/OFF |
| Alt+J |
クエストヘルプのON/OFF |
| Alt+H |
ホットバーのON/OFF |
| Alt+G |
LFG(グループ参加希望)・サーチのON/OFF |
| Alt+W |
ウェイポイント |
| Alt+T |
ターゲットウィンドウのON/OFF |
| Alt+U |
キャラクターウィンドウ(自キャラHPとパワー)のON/OFF |
| Alt+P |
ペットウィンドウのON/OFF |
| Alt+@ |
メインメニューボタンのON/OFF |
| Shift+R |
走る→歩く |
●マウス操作
※ベータマニュアルから
| |
押す |
メニューの項目選択/(PCやNPCなどの対象の)ターゲット |
押しながらマウスを移動
|
視点移動 |
|
ターゲットした状態で押す |
サブメニューの表示 |
押しながらマウスを移動 |
キャラクターの向いている方向の切り替え |
|
上下 |
カメラとプレイヤーの距離の変更(主観/後背視点の切り替え) |
|
押し続ける |
キャラクター移動 |
あまりにも使うキーが多く、最初は目を回すかもしれませんが、チュートリアルや難民の島で触っていればだんだんと慣れてくると思います。
また、ほとんどのキーはオプションのコントロールから設定を変更することができます、
他のMMOで慣れたキー配置があれば、それにあわせて変えてしまうのも良いでしょう。
標準である、各種ウィンドウOn/Offのショートカットは、使うことがないならオプションの設定からショートカット設定をはずしてしまうといいでしょう。
そうすればミスでショートカットキーを押して、ウィンドウを消してしまうといったことがなくなり、「消してしまった、どのキーだったかな?」と困ることもなくなります。