[ ギルドシステム ]-- [ 参考元:△▲ La Mirage - Ever Quest ▲△ -- ギルト/ Task / Status Points について
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公式サイト−「ギルド成長システム徹底解説」
●ギルドとは●
プレイヤーが集まり結成するもので、ギルドに所属しているプレイヤーは、ギルド名が名前の下に表示されます(ギルドレベル5必)。
また、独自のチャットチャンネルや、ギルドバンク、ギルドレイドタスク、など、
ギルド専用のシステムがあります。
●ギルドを作るには●
▲ギルドに所属していない6にんでグループを組む。
▲申込者が60s用意する。
▲ギルド登録係(Royal Accountant)に申し込みに行く。
■ケイノス : ケイノス港[ Royal Accountant Fowler ]
■フリーポート : フリーポート東区[ City Registrar Glamis ]
---ギルドに関するFAQ---
● ギルド経験値 ・ステータスポイント(SP : StatusPoint) ●
▼ステータスポイント:ギルド貢献時や各街のファクション貢献時に”個人にはいるポイント”です。
(CityMerchantや厩、ファクション商人から買い物をするときに使います。)
▼ギルド経験値:メンバーの行動によって増えます。
(メンバーがステータスポイントを増加させたときに、共に増えます。)
(メンバーが個人のステータスポイントで買い物し、消費しても、ギルド経験値は減りません)
(メンバーがギルドに貢献し、ギルドが得た経験値量はメンバー毎にギルドウィンドウで確認できます。)
※:ステータスポイントやシティタスクについては、別のページ「ステータスポイント」を参照してください。
● ギルド経験値とその計算方法 ●

プレイヤーのそれと同じシステムです、戦闘ではなく個人のステータスポイントの増加と連動して伸びます。
ギルド経験値としてはいる量は、ギルドメンバーの”ユニークアカウント数”を元に計算されます。
(最小値6/最大値24)
例えば
■ギルドメンバーが40人所属し、そのうちAltが10人いたとします。
(ここでいうAltとは、既にメンバーとなっているプレイヤーの、同一アカウント内二人目以降のキャラクター)
■この場合はAltは計算に入らず、30のユニークアカウントして計算します。
■最大値の24人を6人越えています、そのため、24人として計算されます。
例えば
■ギルドメンバーが4人しかいない場合、ペナルティとして6人として計算されます。
計算式は
[手に入った ステータスポイント] / [ユニークアカウント数の総数(総数は最小値6・最大値24)]
レベルが上がることで、専用のギルドレイドを受けることができるようになります。
また、馬や住居の支払いにステータスポイントが使用できるようなったり、
CityMerchantが売る商品にも新しい商品がのるようになります。
さらに、高レベルのギルドメンバーは「NobilityTitle :[称号(前)(PrefixTitle)]」を付けたり、特別な乗り物や家具が購入できるようになります。
● ギルドバンク(Guild Vaults) ● (拡張デザートオブフレーム機能)
ギルドに所属したキャラは、ギルドバンクにアクセスすることができるようになります。
■銀行員を”右クリック”してアクセスします
■ギルドバンクは4つのタブが用意され、それぞれ複数のスロットをもちます。ただしバッグを入れることはできず、スロット数はギルドレベルに依存します
■ギルドリーダーはギルドウィンドウから”アクセス権限”を「それぞれのタブ」の「預け入れ」「引き出し」について設定できます。
■ギルドバンクは、フリーポート・ケイノスの所属都市の違いに関わらず同一の金庫を共有します
● City Merchants ●
ギルドレベルが上がれば[ City Merchant ] から買い物ができます。
ギルドレベルに応じた商品が並び、ステータスポイントを使った買い物ができます。
(自宅設置用の生産施設等)
● ギルドレイドタスク ●

ギルドがある一定のレベルに達すると、一週間に一度、街から レイドタスク を受けることができます。
この レイドタスク は特にコンプリートする必要はありません。
レイドタスクではステータスポイントを手に入れることができます。
◆友人と同じギルドに入りたいが、所属する街が違うとき◆
ギルドに所属することは難しくありません、
ギルドメンバーのOfficer以上から [/guild invite <相手の名前>] してもらうことで入ることができます。
▼所属する街が違うことでのデメリット
各街でギルドレベルに応じたステータスポイントでの買い物はできます、特別なデメリットはありません。
ただし、シティタスクと呼ばれる街のファクションクエストは、受けることはできても内容が違うため、
ギルドメンバーと併行してクエストをこなすことは難しくなります
ここに書いていることだけでもかなりの量ですが、ギルドについては全てを知っておく必要はありません、要は仲間とやりとりするためのツールです。
CityWritsや、Factionへの貢献は、ギルドが成長する楽しみでもありますが、無視しているギルドもあります。レベルにさえもこだわる必要はありません。
友人がログインしたときに挨拶する、そのためだけにギルドを作るのも素敵なことでしょう。